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STEP21 勤労少女と呼ばれて〜ナンバー1のキャンパブ嬢〜
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たとえば、風俗に行って満足できなかったら、どうするでしょうか。
アカシの場合、
その後そのまま、料金が比較的安い、近くのキャンパスパブに、なだれ込む。。。
いわゆる”風俗のハシゴ”をすることが結構あります。
ファッションヘルスにフリーで入店。
女の子と、そのプレイ内容に満足できなかった。。。。。そんな、ある日、
いつもの如く、帰り道に通りがかる通い慣れたキャンパブに寄った時のことです。
たしか、日曜日のPM11:00は、回っていたでしょう。
明日、仕事にもかかわわず、こんなところにいる”風俗ジャンキー”アカシ。
(´Д`) フゥ あんたも好きね
入店すると、妙に静まりかえってます。
この店、かなりの人気店で、いつもなら待合室?の長イスに、
数人の先客が必ずと言っていい程、いるんですけどね。
当たり前か。。。日曜日の、こんな閉店まぎわだもんな。
店員の案内を受け、待合い室のイスに腰をおろすと、
壁には、あいかわらず店の指名TOP5の女の子の写真が飾られています。
すぐに店員が、アルバム写真を持ってきてくれたのですが、かなり多目。
う〜ん。。。。とっても!ラッキーマン
その写真をに目を通していくと、
んっ?この子
壁に目を向けると。。。
間違いありません。
来店すると、必ず1位か2位の位置にいる人気嬢です。
この時は、見事No1の座に返り咲いていました。
フリーで入店して、No1嬢を選べることなんて滅多にありません。
どんなもんかい?
常に、【指名No.1、2】の位置に定着している、その女の子。
その人気の秘密を探るべく、彼女を選んでみたのです。
彼女は、雑誌への露出が非常に多く、常にこの店の広告に顔をだしていました。
まず、これが指名の多さに繋がっていた一つの要因でしょう。
ちょっと調べてみたら現在も、年齢が当時から止まったまま広告に登場してます。
実際、対面すると写真どおりで制服がとても似合う、ちょっと小ぶりな女の子。
そんな彼女に手をとられ、プレイする場所に案内されます。
まずは、ソファーに座り、飲み物をのみながら会話するのですが、
話をしているうちに、だんだんと彼女の可愛さが増していく気が。。。。。
楽しそうに話す、その豊かな表情と何気ない心使いのためでしょう。
プレイの方も、そんな感じでした。
彼女の下着をとり、キスをしながらオッパイとクリトリスを、指で愛撫。
彼女のマ○コが濡れてきた頃合で指を挿入し、かわいい乳首に吸い付きます。
すると、彼女。。。。
下も舐めていいよっ!
クンニの許可、ありがとうございます!
でもね、キャンパブでは、それは避けていた行動であり、
出来れば遠慮させて頂きたかったのですが。。。
これは、彼女のサービス精神の表れだったんでしょうね。
そう言われれば、何故か、舐めなければならないような変な義務感が生まれ、
少しだけ、舐めときました。下の毛のお手入れは、お見事!!
アカシの、その、申し訳なさそうな舌使いを察したのか、
すぐに攻守交替となり、フェラで、果てることに。
キャンパブでのフェラチオは、
個室ではない、お互い全裸じゃない、体勢の制限がある、ということから
単調になりがちです。
ですので、フェラのテクを味わうのではなく、可愛い子に舐められているという、
その行為自体に興奮するのが正解。なにが?しかも裸は関係ないし。。。
退店の時間が近づき、名刺にメッセージを書き込んで渡されます。
ハイ!これっ。今度、来るときは電話して来てね!
さすがに、しっかりしてるわ。。。。
店の出口まで手をつなぎ、会話をしながら向かうわけですが
さすがに、この時間、誰もいないね〜
今日、日曜日だしね!
普段じゃ、今日みたいに付けないから電話してから来てね!
そんな会話しながら、出口のドアに到着。
ドアを開けようと手をかけた瞬間。。。
じゃあ、またねっ!電話してね〜
ちょっとしつこいな
後ろを振り返ると、満面な笑みで見送ってくれる彼女。。。。
でもね。。。。お願いだから、

そんな目で俺を見ないでっ!!
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