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STEP20:僕の彼女は風俗嬢
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かなり、おバカなタイトルとなっていますが。。。。。f(^_^; スンマセン
さて、そんな経緯で付き合うことになったアカシとヘルス嬢。(STEP19参照)
しかし、これは単なる男女の恋愛話となってしまうので、ここで詳しく述べる程の事でもありませんよね。
いろんな価値観の違いなど誰と付き合ってもあるものですから。
しいて挙げるなら一つは、お互いの生活時間帯。
アカシはサラリーマンですので、PM5:00に仕事は終わりです。
一方、彼女は、深夜の1:00頃。
サラリーマンとって、そんな時間は就寝時間なわけです。
しかし、彼女は仕事が終わると、毎夜のごとく電話を掛けてきてました。
殆どの日、アカシは夢の中。Zzz (´〜`) むにゃむにゃ
しか〜し、それが迷惑か?といえば、そんな事、全然ありませんでした。
おそらく電話を掛けてくるのは、仕事からの解放感からでしょう。
そんな気持ちを察すると嬉しく思ったりしてたのです。
誰でも、誰かに必要とされていると実感できたら、そう思うのではないでしょうか。
それに彼女、、付き合い始めて、すぐに店を移籍したんです。知らないところに。。。
そして休日をアカシに合わせてくれました。一緒に過ごせる時間を極力、作ろうとしてくれたんですね。結果、生活時間帯の違いを、それほど感じなくなっていきました。
そして、もう一つ。
喧嘩の原因。
仕事の愚痴やお客の話など、店での出来事を話す彼女と、
そんな話は、聞きたくないアカシ。それでよく喧嘩したな〜
身近にいる人に、普段言えない事を聞いて欲しいという気持ちは、よく解るのですが、
それをどうしても受け付けない自分がいました。
そんな感じなので付き合っている期間、風俗に行くこともありませんでした。
友人達との付き合いで行っても、オッパイパブまで。
結局、いろいろあり、彼女との付き合いも残念ながら3年ほどで終焉を迎えます。。。。
えっ!
別れた後?
ええ、みなさんの想像どおり。。。。開催されましたよ、
やけくそで。。。。
自費、
女体祭り!
わっしょーい!!
引退と復帰を繰り返す、プロレスラーのようなアカシの風俗ライフ。。。。o(´^`)o ウー
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響くあえぎ声!最高潮に吹き上げる潮!目の前のナマ脱ぎに思わず叫ぶ!
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