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STEP2 風俗哀戦士T
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あのヘルス初体験より3ヶ月後、ヘルスに頻繁にかよう自分がいました。
思ったことは、どの店いっても可愛く、キレイな子が多いということ。
なので、すべて指名せずフリーで入っていました。
店側にも容姿の面接があるわけだし、そりゃ、そうか
などと当時、本気で思っていたんですよ。。。。。。(おまえが他人の事、とやかくいうな!)
のち地獄をみることをしらずに・・・(STEP_4参照)
当時、バイト代は風俗、パチンコ、スロットに。
大学の授業以外の時間は、部活、マージャン、飲み会の日々といったところでしょうか・・・
ヘルスへいった後、そのまま学校へということも少なくありませんでした。
今、考えると石けんの匂いとかだいじょうぶだったのだろうか?
ひょっとして、バレてた?おーい、どうなんだ
そんな中、いまだ童貞。
ソープにいけば経験できるが、なぜかそれは自分のなかでNGでした。
初体験は好きな人と ~(>_<。)\
といった考え当時もってまして・・・。
だから過去、女子から愛の告白されても
「他に好きな子がいるから付き合えない」
と断ってました(なんて健全な)
かといって自分から好きな子に告白する勇気もなく、ここまで、きちゃってます。
話はそれましたが
ヘルスも飽きてきたそのころ、マット型ヘルス店の広告をスポーツ紙で発見!
なになに、 《ソープで使われているマットを使用してのローションプレイ》
いっ、いってみたい・・・
思い立ったら即、行動!
早速、その広告で店名、場所を把握し出掛けることに。
入店すると、高級店ぽい内装で料金もやや高め。(いままで、いってたヘルスと比べて)
アルバムを見せてもらうと、美女ぞろいだし
マットプレイを経験すると、これまた、やばいぐらい
きもちい―――――――!
マットプレイのトリコになってしまい、以後、その店の常連になってしまいました。
そんな、ある日、いつものようにその店にフリーで入店し、アルバムで好みの顔の嬢を指名。
実物をみて心の中でガッツポーズ。
年齢は22歳で2つ上だが、いかにもお姉さんといった感じで色気ムンムンである。
あたりや。えらいぞ『俺』」とはじめて自分で自分のことをほめてあげたい気持ちをおさえつつ、部屋に入ることに。
「いやー、ここはキレイな子ばっかしやね」
と、たあいのない話をしながらいざプレイボール!
プレイは、いつもどおりに進行していったのですが・・・・・・・。
マット上で、お互いローションまみれになっていく中、ふと彼女が呟きました。
「いい形、しているね」と
(-o-;)?
アカシの2世をにぎりしめながら・・・
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