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STEP11 風俗であったちょっと旨い話
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何事でもちょっとしたラッキーと思う出来事があるわけで。
いままで風俗でも、ちょっとだけ「ラッキー!」と思うような出来事が、
いくつかありました。って書くと勝手に入れられた(STEP2:哀戦士T)等の
本番関係と思われるかもしれませんが、今回は、その類ではありません。
風俗でホントにあったちょっと旨い話として、
まず、あるキャンパスパブの出来事。
大型連休のある日、昼真っから、何度か入った事があるキャンパブに入店したところ、
若者達が5、6名、待合い室のイスに座り、アカシの前で順番待ちをしてました。
当然、その末尾に座り、待機することになる訳ですが、店員はその若者たちの対応で、
ドタバタしています。女の子の選択やプレイコースなど、まだ決めているようです。
若者達が一通り女の子選びが終わると、次は当然、自分の番です。
アルバム写真が、店員から渡され、写真を吟味してる中、
若者達が料金を店員に払っていました。
そんな中、アカシも相手して頂く女の子を決め、店員に告げます。
そうこうしてるうちに若者達が順に呼ばれ、待合い室から姿を消します。
次に、アカシの番となり番号を呼ばれ、
写真指名した女の子に手を取られながら、プレイルームに連れていかれたのでした。
それからどーした?

プレイが終わり、女の子に出口まで見送られるわけですが、
気分的になにか気持ちが悪い。っていうか妙にドキドキしてました。
ある疑念が頭の中にあったからです。
店外にでて財布の中身を確認してみると・・・・・・・・・・・・
やっぱり!
オレ、料金払ってね〜
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