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STEP10 開け肛門!?
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前回に続き、肛門ネタをもう一つ。
今回は風俗の話では、ありません。
あまりにも、それだけでは引かれる気がしてきましたので・・・・・・
もう十分ひいてますね ヽ(´〜`;)
大学も最後の年となり、この頃になれば人並みに何人かの女性と、
付き合った経験をもつ一般男児となってました。
そんな中、大学在学中、最後に付き合った彼女。
自分でいうのもなんですが、抜群の容姿でかなり奇麗な女性でした。(*^^*)
「なんで、おまえが?」
って周辺の友人に、よくいわれたものです。
そんな彼女、
実は、凄くさっぱりした男前の性格で、そんなところが非常に好きでした。
Hに関しても、かなり積極的で、お互いがお互いを責めるというような感じで、
いつも楽しんでました。
「Hの時は、恥ずかしがってもしょうがない。全て、さらけ出すべき。」
これ、彼女の格言。
そんなある日、いつものようにラブホテルで1ラウンドをこなし、
少しのインターバルを置き、2回戦目のこと。
バックでの体位中。

体力を消耗してしまい、腰の動きを一旦止め、一息ついていると (;-_-) =3 フゥ
彼女がいきなり
おしりの穴に入れてみる?
!Σ( ̄□ ̄;
入るか〜?(~▽~;)!?
一回、試してみて
興味が無いといったら嘘になります。
でもホントに入るものなのか?
よっしゃ!挑戦してみるわっ!
そうして実行することに。
まず亀頭を彼女の肛門にあて、ゆっくり腰を前に突き出してみます。
全然入りません。ビクともしません。
しかし、亀頭を当てがっていると肛門の筋肉がゆるんできたのでしょうか。
少しづつ中に入っていきます。
体感的にミシミシッ・・と音が聞こえてきそうです。
痛っ!痛い!
彼女の苦痛の声が聞こえます。
一旦、動きを止めます。
大丈夫、来てっ!
又ゆっくり中に入れようと腰を前に突き出します。
痛っ!
こんなやり取りを、数回繰り返しているとアカシの肉棒も
硬度10の悪魔将軍の鎧から、エメラルド程度の硬度になっていました。
ダメ!無理やわ ~\(_ _;)/~
亀頭の半分程の挿入でギブアップ!
・・・・・・・・・・・・・
そっか〜
やっぱり、ローションとか塗るもの必要だわっ
今度もって来るね!
ねって・・・・
アンタ、経験済みなのね 
まぁ、そんな理由で彼女を嫌うわけも無く、その後も仲良く付き合って行くのですが。
彼女と付き合うようになり、ホント風俗に行かなくなりました。
また、行きたいという気持ちも、まったく起こらなくなりました。
それは、一緒に過ごすことで
精神的満足、身体的満足のMAX状態でいられたからでしょう。
【究極の快楽は好きな人とのH】であるということを
教えてもらったように思います。
こうして、大学とともに風俗も卒業することになるのでした。
風俗引退!
ありがとう風俗!さようなら風俗!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・
社会人となった後、残念ながら彼女と別れることとなります。
すると予想通り風俗にカムバックを果たし、
いろんな意味で、涙の復帰戦が行われたのでした。(。´Д⊂)うぅ・・・
今回、かなり身を削った体験談になったような気がするのは気のせいでしょうか・・・・大丈夫か?俺
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