
|
STEP1 風俗デビュー戦
|
いつかは「行くぞー!」と思いながら突入する勇気がなかった風俗店。
しかし当時、周りの学生仲間にそのての話題は、一切ありませんでした。
多分、話題をふれば
「なんだ、こいつ?」
と痛い目でみられることは必至だったでしょう。
(コンパだ!彼女だ!の、健全なやつばかり。。。。)
いきなりソープにいく気はなく、とりあえず初入店はヘルスへ!
と、遠いむかしから決めていました。 いつから? ┐('〜`;)┌
バイト代を手にし、いざ行動開始したのはいいのですが、
どこの店にいけばいいのか、まったく見当なし。
時は夏休み。
真昼間の平日にもかかわらず、歓楽街をフラフラ、一人歩くアカシ。
なかなか入れん!
(だって入ろうとする瞬間にかぎって通行人があらわれまして・・・)
気がついたら、いつのまにやら歓楽街を通過。
それでもしばらく歩くと、一軒のファッションヘルスが見えてきたのです。
ええっい!いったれ
歓楽街をはずれているため、車と一般人の交通量が若干、気になりますが、
ここは覚悟を決め、思いきって足を踏み入れることに。
(入店するまで店の前を3往復したのは内緒・・・)
その店はマジックミラーで女の子を指名するのですが、見てびっくり!
若いキレイな子ばかりですっ!
こんな女性たちと、あんなことやこんなことが出来るんかい?
想像以上の女の子のレベルに正直おどろき、いろんな妄想がふくらみます。

見た目で一番、自分好みの女の子を指名し、
手を引かれて部屋に連れていかれたのでした。
「ドキドキしていた・・・父さん、僕は不純です」
と、なぜか純の言葉を思い出しながらもベットに腰をおろし会話開始です。
話をするうちに彼女が同じ20才ということが判明。そのほかは・・・・・・・
覚えていない
どんな内容の話をしたか、まったく記憶にないのです。
これからどんな事がおこなわれるか、そのことで頭がいっぱいだったし
なんせこっちは普段、女子と、ろくに口をきくこともなく学生生活をおくっていて
まったくこんな状況下におかれたことはなかったからです。
いざサービスがはじまると、アダルトビデオでしか見たことのないようなことを
自分がされていて、もう興奮しっぱなし。
やっ、やばい。気持ち良すぎる
いままで女の子と付き合った経験がない自分にとって(当然、童貞)
なにもかもが衝撃的で刺激的なサービス内容でした。
時間はあっという間に経過し、退店することに。
しかし、キレイな子だったな。こんな世界があったのか
などなど、いろんなことが頭の中をよぎりながら店をでるのでした。
店を出た瞬間、真夏の太陽が目につきささるようで痛かった。
目があった女子高生の、けいべつの「まなざし」はもっと痛かった。~(>_<。)\
【HOME】 【次へ】 【ページTOPへ】
響くあえぎ声!最高潮に吹き上げる潮!目の前のナマ脱ぎに思わず叫ぶ!
|
|